東長寺は、江戸時代の始まる少し前(1594年)に開創され、400年以上続く由緒ある禅寺です。古くから、多くの方々が学び、出会う場となってきました。
平成8年、会員に永代供養をお約束する「東長寺 縁の会」を発足しました。会員の没後、東長寺の中の納骨堂にご遺骨をご安置し、三十三回忌まで、毎年ご供養いたします。会員お一人お一人とのお約束ですので、お墓の継承者問題はありません。
原則は生前でのご入会ですが、すでに亡くなっているご家族のご納骨もお受けしています。ご相談ください。






- 縁の会発足から15年。
会員のための納骨堂として最初に開いた「羅漢堂」(らかんどう)は、平成19年に定員に達しました。 その後、東長寺内にご用意したふたつめのお堂が「千手堂」です。
この千手堂も、すでに定員の3分の2以上のお約束が決まっており、募集終了の時期が近付いてまいりました。
千手堂が定員に達したあとの予定は特に決まっておりません。
永代供養をご希望の方、ご家族のご納骨先をお探しの方は、お早目にご見学、ご検討下さいますようお願い申し上げます。
毎月2回、見学会を開催しています。納骨堂をはじめ、東長寺の中をご案内し、永代供養のご説明をいたします。
最新の日程の確認、見学のお申し込みは、公式ホームページから、またはフリーダイヤルにてお願いいたします。





